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オフ本・オフ便せんなどついて

オフ本
オフ本はコピー本に比べたらかなりお金がかかります。
それに少部数の場合は受け付けてない印刷所がほとんどで、
最低100部ぐらいからになります。たしか50部っていうところもあったかな(^^;?

オフ本と言っても色々ありますよね。
カラー、単色刷り、多色刷り。やっぱ予算なんかもあると思うんで…おさいふと相談しながら、イメージとかに合わせて選んでみるのが良いかと。
基本的に印刷は、それぞれ印刷所によって色々決まりが微妙にちがったりするので、好みの印刷所に案内書を請求して、じっくり見てみることをお薦めします。
1カ所じゃなくて数カ所から案内書を請求するのがいいかも。フェアやってたり、値段が安かったり、色々ありますし。印刷所につては、印刷所のページを見てみてください。
色見本なんかもあったりするし、別売りで紙見本なんかあるとかなり便利。
結構本作りは色々あって、最初は訳分からないかもしれませんが、色々読んだり、他の人の本を見て研究したりして色々参考にしていってください。

紙替えや箔押し、多色刷りなどなど…色々オプションもありますし。
印刷所に相談してみるのも良いと思いますよ。
印刷所によっては、案内書を請求すると、カラー用、表しよう原稿用紙とか色々付いてきたりもします。

原稿の描き方・画材
基本的にはマンガを描く画材などとほとんど変わりません。
やっぱりノドの部分には何も描かないこと、トーンははがれないようにしっかり貼る…など…やはり基本は一緒です。ページ数(ノンブル)も必ず1ページづつ入れましょう。
ただ、その印刷所によって、多少異なる事もありますので、やはり最終的には案内書にじっくり目を通すこと…でしょうか。

カラーって結構、印刷後の色が違っていた…なんてこともありますよね(^^;
案内書を請求すると、カラー見本なんかあったりして、どんな感じになるのか大体分かると思います。


オフ便せん
基本的に単色刷、多色刷りは、B4サイズで、B5×2、B6×4、B5×1B6×2のいずれかでが出来ますね。カラーはB5かな。いや…印刷所によってやっぱり色々変わって来るんでしょうか。便せんはいろんな印刷所でフェアとかありますし、やはりこっちも色々な案内書を参考に調べてみるのが一番かな。楽しいし(笑)
便せんセットフェアとか、グラデフェアとか色々あります。グラデで注意が必要なのは、グラデの方向。しっかりと読んで、間違いのないようにしましょうv
シールとかも基本的には同じ事ですね…・・・ああ…このページ意味アルのかな…(^^;
かなりいい加減臭いが(^^;…いやでもやっぱり印刷所によって色々違うのであまり色々描いてしまうのもどうかと…。
多色刷りもキレイだけど、原稿がずれて描いたりすると、仕上がりがとんでもないことになって悲しいです。トレス台などを使って描きましょう〜(^^;


イベント合わせ
イベント合わせで本を作る場合、印刷所から直接イベント会場の自分のスペースまで搬入してもらうことが出来ます。その場合は申込書にイベント名やスペースナンバーを書くわけですが…その分お金がかかります。でも、自分で何箱も運ぶのは大変でしょうし、面倒な場合はこの方がいいかも。
宅急便なんかもありますけどね(^^;

え〜と…え〜と…他にはなんだろう…。落ち着いたらまた色々考えて書いていきます。
知りたいことなどありましたらメールにてお願いします〜。なるべくご希望通りにがんばりますので。


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